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今日も適当に何かやってます
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2007年 08月 23日
EPSONのST100、買いました。土曜日に直営ショップ(PLAZA)で注文して、土日は発送業務はしてないそうで月曜発送、火曜到着でした。PLAZAから注文すると送料無料なので、最小構成で55,000円でした。
一応スペック(CPU、メモリ、HDDなど) インテル Celeron M プロセッサ 430(1.73GHz) 256MB (256MB×1) PC2-4200 DDR2 SDRAM 40GB シリアルATA 対応 5400rpm コンボドライブ (CD-R/RW&DVD-ROM) キーボード&マウスなし 光学ドライブをはずすとさらに安くなるのですが、2,000円しか変わらないそうなので、そこまでしませんでした。PLAZAに寄ったその足で、メモリは1GB×2、HDDは160GBの物を購入。それぞれその週のほぼ最安値で9,000円、11,000円でした。合計で75,000円、わかっていたことですが、Mac miniのコストパフォーマンスはいいですね。ただ今回はメンテナンス性を優先しました。 例によって写真とかはありませんが、上下のカバーはスイッチをスライドさせると外れます。マザーボードは下向きについてるので、メモリの増設は下側、ドライブ類は上側になります。ただカバーだけはスライドで取れますが、ドライブ類はまとめてネジ3つで取り外し、HDDはさらにネジ4つで取り外し、でした。とはいえ大きさを考えるとこのメンテナンス性はいいですね。何も考えずに分解して、いぢって元に戻せるのは気持ちいいものです。 OSはリモートデスクトップを使いたいので、付属のHomeではなくて手持ちのProfessionalをインストール。ドライバ類はエプソンで公開されてるのを使いましたが、サウンドドライバだけはうまくいかなかったので、Realtekから最新版をダウンロード。ってかRealtekってカニチップだけじゃなかったのか。ちょっと浦島な気分。 OSのインストールまでして、今日はここまで。
2007年 08月 23日
ここのところお亡くなりネタが多いのだが、今度はキーボードがお亡くなりになってしまいました。
Happy Hacking Keyboard Lite、かれこれ7年ぐらい使ってたのかな。思えば学位や修士論文もこれで書いたし、友達や彼女へのメール、果ては死ぬほどボンバーマンやったのもこのキーボードでした。 根元からケーブルがボッキリ折れました。・゚・(ノД`)・゚・。 ケーブルをつなげばまだ使えそうでしたが、結構ボロボロになっていることもあり、いい機会なので買い換えることにしました。で、やっぱりHappy Hacking Keyboardにしようかと思ってるんですが、うちのほうだと扱ってるお店がなかったりします。一応週末東京方面に出るので、そのときヨドバシAKIBAにでも行こうかと思いますが、キーボードがない状態では困りますので、近所のヤマダ電機に行って、適当なのを買ってきました。 以前ならキーボードの1つや2つどころか、ダース単位で家にあったのですが、数年前からの「PC関連のパーツは溜め込むのはやめようキャンペーン」により、うちには予備のキーボードすらありませんでした。こういうときに困るけど、やっぱり溜め込まないようにしたいと思います。 それで買ってきたキーボードはコレ。大きさがコンパクトなのがこれしかなかった、のですぐ決まりましたとさ、、、
2007年 08月 22日
表題の通りなんですが、できる!玄箱 Fedora化!!(F-7対応)を参考に、っていうか書いてある手順通りですぐに動作しました。
いきなり2.6ベースのカーネルが立ち上がってちょっと感動です。yumがうまく機能していないということだったのですが、掲示板を見たりちょっとwebを調べるなどして、いろいろ修正。なんとか動くようになりましたが、エラーもまだ出る状態。玄箱のパワー不足なのかもしれませんが、全体的にモッサリしている気がしました。 結構いぢりがいがありそうなんですが今回、メールサーバとSSHの窓口は至急用意しないとまずいので、遊んでる場合ではない、ということでやっぱりDebianにチェンジすることにしました。知人が玄箱を1台放出したので、あとでコレ辺りにFedora7入れて遊んでみようかしら??
2007年 08月 22日
今年の夏はとても暑いです。うちのPC関連機器もいくつか熱でお亡くなりになってしまいました。
玄箱HGもそのうちの1つです。ファンが止まっていたらしいのですが、その熱でHDDがお亡くなりになってしまいました。不幸中の幸いというか、玄箱自体は無事だったので、HDDを取り替えて完了、といきたいところですが、OSの入れなおしがあります。 思えば最後の玄箱関連の記事はコレ。もう1年半近く前のものになります。それだけ安定して動作していたということですね。うちの玄箱はメールサーバ、外からのSSHの窓口、PacketiXの窓口など、をこなしていました。OSはDebian(Serge)。昔の記事を読み返してみましたが懐かしいものばかりです。 さて、今回もDebianにしようかと思っていたのですが、去年あたりからFedoraのイメージを公開してくれてる人がいて、実は気になっていました。思えば自宅のデスクトップPCはCentOSだし、持ち歩いてるノートPCはFedora6です。ということで玄箱にFedora7を入れてみることにしました。 ということで次回に続く(かも)
2007年 08月 15日
今年の夏は暑いです。先日も無線LANルータがお亡くなりになりましたが、そのちょっと前に玄箱もお亡くなりになりました(まぁこっちはファンが壊れたのですが)
現在、自宅サーバとしてIBMのThinkCentre S50を動かしているのですが、だいぶ熱いです。CPUがPentium4ということもあり、省スペースPCではあるものの、省電力とはほど遠いような気がします。1年半ほど安定動作していますが、内部構造はHDDがCPUの上に来る配置のため、正直なところHDDがいつ亡くなってもおかしくない気はしますし、なにより排熱がとても熱く、部屋のクーラーが効果ない感じもします。あと使い方の問題もあるかもしれませんが、CentOS上のVMwareでWindowsXPを動かしてるため、CPUもいつも激しく動いているという実情があるのかもしれません。 そこで、といってはなんですが、省スペース省電力なPCを検討することにしました。 今のところ候補は、equium、ST100、Mac miniの3台です。 ちなみに前回はこっちの3台でした。 1.equium S5040 1年以上前にヤフオクでゲット。発売はさらに古く2002年11月とのことなので、だいたい5年前になるのでしょうか。メモリも2GBにし、miniPCIの無線LAN(2945abg)も挿して、いつでも使えるようにしてありますが、現状データのバックアップ用のPCとなっております。このPCのCPUもPentium4なので、ThinkCentre S50と同じく省スペースだけども省電力ではない感じ。電源入れてると筐体がそこそこ熱くなります。いいところは3.5インチのHDDが使えるところ。ただしいまとなっては仕方ないかもしれませんがパラレルATAになります。 2.ST100 以前も検討していた機種です。いろいろつけるとやはり値段が上がるので、最小構成でいきたいところ、55,000円ぐらいでしょうか。ダイレクトプラザに買いに行って送料もケチりたいです。メンテナンス性がいいらしいのでメモリとHDDは別に自分で取り付けて安く上げればいいのかな。今のところ一番の候補。 3.Mac mini これも前回からの検討機種です。数日前にCore2Duo版が発売されました。コストパフォーマンスはいいのではないでしょうか。自分で分解するのが面倒なのと、24時間稼動のサーバとしての運用はちょっと不安なので、今回はスルーになるかな。新しいOS待ちってのもあります。
2007年 08月 15日
1年ぐらい前にさようならAtermWR7800Hとか書きましたが。今度は本当にお亡くなりになってしまいました。
電源が切れたり入ったりする状態になったので、ACアダプタを抜いてしばらく放置しておいたら、今度はまったく電源が入らなくなりました。思えば2004年11月から使用し、途中無償交換なんてこともして、またセットモデルで付属していた子機のWL54TEも不具合があって、数日前に交換したばかりでした。 現在、有線LANでしのいでますが、無線が使えないといろいろと不便なので、週末にでも新しい無線LANのアクセスポイントを買いにいこうと思います。 < 前のページ次のページ >
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